ご自身の購入予算を把握して資金計画を立てましょう

資金計画

まずはご自身の購入予算を
把握しましょう

不動産の購入は売買代金の他にも登記費用等の諸経費が必要になりますので、総合的に無理のない資金計画を立て予算を決めなければなりません。特に住宅ローンを利用する場合には借入可能額を事前に知っておくことが大切です。ご勤務先・ご年収等、立ち入ったご質問もしなければなりませんがご理解下さい。

こんなお悩みはありませんか?

・「毎月の家賃を払うより買った方がいいと思うんだけど・・・」
・「私、年収400万円だけどいくらローンがくめるのかな?」
・「親から頭金を出してもらうけど税金が心配で・・・」
・「月々7万円位、ボーナス払いは無しでいくらの物件が買えるの?」
・「物件価格の他に何か費用がかかるって聞いたんだけど・・・」

まずは必要な資金の調達です。自己資金、各種ローンの借入れ、売却不動産からの充当金等を総合的に考え、効率の良いプランを作成します。不動産の購入代金だけでなく、通常は売買価格の5~10%程度(税金・登記費用・ローン費用等)の諸費用を考慮し、ご満足いただけるプランを作成します。

お客様のライフスタイルや1年間に可能な返済額等をうかがって、固定金利・変動金利・利率・返済期間等、それぞれ特徴のある各種住宅ローンの中からお客様とご相談の上、借入予定先をご選択。ご希望に沿った返済プランをご提案致します。

予算について(住宅ローンを利用される方へ)

住宅ローンを上手に活用するためには、「自分の予算の枠」を決めることが大切です。ひとつの物件で、他の方と競合した場合には、購入資金の明確さが決め手となるからです。

チェック内容
月々とボーナス時の無理のない返済限度額は?                                                         
自己資金(もしくは建て替え)は?
前年度の正確な税込み年収は?
(自営業の方の場合)前年度分の確定申告の内容は?
正確な勤続年数は?
健康状態は?
親からの援助は?
収入合算者は?
現在利用中のすべてのローンの内容は?(携帯電話の分割支払いは?)
過去のローンの返済状況は?

ウィズアンドウィズウィズでは、お客さまのご希望に沿った無理のない返済プランをご提案いたします。

不動産購入の流れ10のステップ top

①購入のご相談         不動産購入のご相談
②資金計画           「ご自身の購入予算を把握して資金計画を立てましょう
③物件選び           「ご予算と条件のバランスを考えて不動産物件を選ぶ
④現地見学           「不動産物件を現地で見学する
⑤不動産購入のお申込み     「購入したい不動産物件がみつかったら申込みをしましょう
⑥重要事項の説明        「重要事項の説明を受けましょう
⑦不動産売買契約の締結     「売買契約の締結をします
⑧ローンのお申込み       「住宅ローンのお申込み
⑨引渡し前の最終確認      「不動産物件引渡し前の最終確認
⑩残代金の支払いと物件の引渡し 「不動産購入残代金の支払いと物件の引渡し
 


住宅ローン事前審査(無料)をご希望の方、相談したい方はお問い合わせフォームからどうぞ。

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