不動産物件を現地で見学する

現地見学

実際に物件見学してみましょう

売主様は見て頂くことを前提に売り出されていますから喜んでお家の中を見せてくださいます。
比較検討する為にも積極的に売り出し中の物件をご覧いただくことをお勧めいたします。

物件見学の際のポイント

① 現在のお住まいの不満点は解消されそうですか?
② ここに住んだ時の「生活」が想像できそうですか?
③ リフォームで解消できる点、解消できない点に注目しましょう。
④ 物件資料だけではわからない多くの事を現地で確認しましょう。

「居住中」の物件を見学するときのマナーについて

中古物件の場合は実にその7~8割が「居住中」です。
居住中の売主様は当然売却したいと考えていますので、買主様がじっくりと真剣に見学することに抵抗はありません。
ただし、売主様も良い方に買って頂きたいと思ってますので、マナーを守りましょう。

● マイナスの感想、価格に関することは売主様の前では話さない。
● 他の物件との比較は声に出さない。
● 収納の中などをご覧になるときにはお声を掛けてください。
● その他、知りたいこと、聞きたいことは、まずは担当者におたずねください。

不動産購入の流れ10のステップ top

①購入のご相談         不動産購入のご相談
②資金計画           「ご自身の購入予算を把握して資金計画を立てましょう
③物件選び           「ご予算と条件のバランスを考えて不動産物件を選ぶ
④現地見学           「不動産物件を現地で見学する
⑤不動産購入のお申込み     「購入したい不動産物件がみつかったら申込みをしましょう
⑥重要事項の説明        「重要事項の説明を受けましょう
⑦不動産売買契約の締結     「売買契約の締結をします
⑧ローンのお申込み       「住宅ローンのお申込み
⑨引渡し前の最終確認      「不動産物件引渡し前の最終確認
⑩残代金の支払いと物件の引渡し 「不動産購入残代金の支払いと物件の引渡し
 


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